年間回収率プラスを達成することが出来ました。
上半期は128%とかなり調子よくて、
夏場も洋芝で会心のヒットがあって、好調維持できたんですけど、
9月から苦しみましたね。
秋から冬にかけては得意なイメージを持てるレースがなくて、
これからの課題のような気がします。
菊花賞とか(←当たってはない)、ホープフルステークスとか、
良いイメージを持てるようになったレースはあるので、
2026年は後半も良い成績を残したいです。
松山 弘平、藤岡 佑介、シュタルケ、岩田 望来、 浜中 俊ジョッキーたちが好成績でした。
藤岡佑介さんは調教師になられるということで、最後の騎手の年にありがとうございました。
自己満足ながら会心の当たりも振り返っておきます。
しかし2025年は5万を超えるような勝ちがなくて、
単複でガミったりもしならが、馬連でコツコツとプラスを積み上げられた印象ですね。
NHKマイルカップはパンジャタワーが制覇!3着にチェルビアットが来て大荒れ 3連複の払い戻しは27万超え
パンジャタワーは成績が良くなくても、調教タイムが良いので、
実力を信じていました。
桜花賞で狙ったチェルビアットを諦めなかったのも良かった。
オークス2025はカムニャックが勝利!難しかった上位人気馬の取捨、でも当たってた
3着だったタガノアビーは調教タイム良かったけど、アニマルキングダム産駒が未知すぎて悩んでいて、
でもリスペクトしている競馬予想家の小林弘明さんが評価している馬だったので、
抑えられた。
やみくもに他の人の予想を参考にするのではなくて、
自分の足りない目線や分析力を持っている人が誰なのかを認識することは大事だと思います。
自分は調教タイムが良い馬は評価できますけど、
レースの分析は出来ていないので、数値化して指数で実力を評価している小林弘明さんは
とてもリスペクトして意見を参考に聞いています。
2025年の振り返りは一旦以上です。
2026年は少し肩の力を抜いて競馬を楽しめるかなと思います。
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